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カテゴリ:夕焼け小焼け( 77 )

黄昏

夕陽も殆ど見られないこの頃。
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by tamachi69 | 2009-06-22 23:55 | 夕焼け小焼け

夕空移り変わり

狭い視野より、広い視野を。
つまらないと思う気持ちより、些細なことで感動できるココロを。
人の一瞬一瞬は、自身の選択の結果によって成り立っているということを考えてみる。
普段特に気にもかけない日常の動作や仕草、考え事すら無意識或いは意識して選択しているのだということを。
そして、その結果目に見える行動となる。
自分が選んでいるものが何に基づいての選択だったのかを意識してみよう・・・・・「ハッ」と気づくことがきっとある筈。


選択するもの・場所・時間・感情によって、見える世界は大きく変わる。
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まだ青が空の大半を占める高原、陽が沈むまでココロの高揚は続く。

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固かった芽は、今頃若葉と化している筈。
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徐々に染まる空・・・・・
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久々、控えめながら小焼けに染まった早池峰のアップ。
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薬師岳もお忘れなく!
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日没間近の煌きをとらえた。
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陽は森の向こうに落ちた。
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夕焼けは終息に向かう・・・・
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焼けたような森のアップ。
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※拙サイトをご覧頂いているみなさん、そして嬉しいコメントを送ってくださっているみなさんへ・・・・
 ここんとこ「?」な書き込みが続いています。
 公開する側・閲覧する側、お互いにイイ影響を与え合いたいし、ご覧になっている方々への配慮も含めて
 少しの間「コメント承認制」と致します。
 書き込みは今までどおりできますが、反映に少々お時間を要しますので何卒ご了承くださいませ。

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by tamachi69 | 2009-05-21 09:15 | 夕焼け小焼け

煌きは短く

やはりあった寒の戻り。
一旦暖かくなった後の寒さは、身に沁み方が冬とは違う。
それでも、空気の中に潜む春は確かに感じる・・・・
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遠い家路に向かう途中、全く予想していなかった夕焼けに遭えば嬉しいながらも焦りの気持ちも
沸いてくる。
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「そんな気はなかったんだけど」とでも言いたげな空だった。
でも、望むものは「チラ」と見せてくれた。
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夕陽の移り行く様があまりにも速いと、次の場所へと気が急いてくる。
数分の間に急速に色彩が減っていったが、綾織駅の向こうが染まっていたのを見られて満足。

東の空は殆ど青く・・・・・
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縦バージョンの空。
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by tamachi69 | 2009-03-26 23:59 | 夕焼け小焼け

鍋倉山の東で、朝日が昇るさまを見る

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鍋倉山に登ってみようかと思っていたが、まだ雪深くいつもの道を行くことは能はず、でした。
折角だから、山の東側をちょっと散策することにした・・・・・
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東館橋の向こうから日が昇る。
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川を見てみる。
前から気になっていた、ヤチボウズを彷彿とさせる草。
・・・・・まさか、そのもの?
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次の橋を渡ってみた。
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来内川、観光客が行き交う市民センター界隈の流れとはまた違った雰囲気がある。
もろ人の生活の場ですから。
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ちょっと馴染みの道に出た。この先は、遠野ダム傍を経て伊豆神社方面に出る。
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六角牛がもっとよく見える場所を探して歩いていたら。
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遠野は期待を裏切らなかった。

いざ、かまくら。
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by tamachi69 | 2009-03-09 23:45 | 夕焼け小焼け

夕暮れお六

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日没後の残光。
最高の夕焼けだったのだが画像に納めることはできなかった。
が、瞼にはしっかり焼きついた。 それでも充分である。
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薄闇の中に「乾し大根」!
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暮れゆく空の下、樹木の向こうに町場の灯り・・・・・
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テラスの屋根ごしのお六。
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by tamachi69 | 2009-02-25 07:57 | 夕焼け小焼け

ぷぅ。

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光線空は、明日への活力。
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by tamachi69 | 2008-12-22 23:30 | 夕焼け小焼け

急げ!

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早池峰に向かって走れ!
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たどり着いたのは、朱く照らされた田園風景。
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稲の刈り跡、短く生えた緑のものが西日のお陰で明るく浮かび上がる。
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飯豊のシンボル「大森山」、ほんのり小焼けに染まる。
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大地と空、光と闇のコントラスト。
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太陽は物見山の向こうに隠れ、一日の最後を飾るに相応しい煌きを残して鮮やかな去り際を見せた。
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黄昏が寂しいなんて誰が言った。
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by tamachi69 | 2008-12-13 00:02 | 夕焼け小焼け

intermission

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りんご屋さんのミッション
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by tamachi69 | 2008-12-10 23:59 | 夕焼け小焼け

日暮れ後を楽しむ

日没直後、どこまで光の恩恵を感じられるのか試してみた。
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宵の駒木橋。
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なかよし梅の木もシルエットと化す。
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早池峰と薬師岳がまだ見えた。 晩秋の澄んだ空気のお陰かも。
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とっぷりと日が暮れても、西の山には夕陽の名残があった。
松崎舘と三日月。
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電柱と三日月。
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物見山に向かって走れ!
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by tamachi69 | 2008-12-03 00:03 | 夕焼け小焼け

みかづき

晩秋の遠野路、三日月との遭遇ふたたび。
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日の入りが早くなった。午後4時台には太陽が山の向こうに隠れる。
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by tamachi69 | 2008-11-02 23:03 | 夕焼け小焼け